セックスはしたいけれど、気持ちを前向きに持つことができなかったのです。
現在24歳のサラリーマン、運動で鍛えたこの体ですから体力的にはバッチリあるんですけれど、だけどしかしあるコンプレックスを持ってしまっていたのです。
男だったらよくわかってもらえると思うんだけど、股間のコンプレックスって半端じゃないほど強烈なものがありますよね。
この股間のコンプレックスが原因になって、オマンコの穴を思いっきり前向きに見つけ出そうという気持ちを持つことができなかったのです。
だから、社会人になった現在でも童貞を続けてしまっていたのです。
あれは大学の頃でした、陸上部で活動していたのですが、部活の終わりに皆んなで風呂に入る事になったのですが、その時チンコをみられて包茎であることを莫迦にされてしまったのでした。
チンコの皮が剥けてない状態を莫迦にされ、女の前で見せたが、やっぱり同じように嫌がられてしまうんじゃないか?という懸念を持つようになってしまったために童貞を続けてしまっているのです。
ボーナスが出た分をきっかけとして、自分としても決心をしたのでした。
それはクリニックで包茎手術を受けて、立派な剥けているチンコになることでした。
思い切って手術を受けてみて、これでやっと女の前でチンコを出すことができるなって安心していたんです。
しかし、なんという言う事かその手術跡があまりにもクッキリとしちゃっていて、思いっきりツートンカラーになっちゃっていたんです。
こんな二色のチンコを見せちゃったら、それこそお笑いものになるのは目に見えてしまっていて、またまた悩みを持つようになってしまったのでした。
そんな自分がネット検索をしていたのですが、ある男が自分のエッチな体験談を書いているのを見つけたのです。
自分と同じように手術を受けたチンコを、アピールしてみたところ筆おろししてもらうことに成功したと言うのです。
童貞や手術のことをアピールしてみると、童貞狩りを趣味とするようなエッチな女との出会いを使わせると言うのですからね。
この方法で自分も筆おろしをしてもらって、童貞卒業ができるじゃないかって気持ちになったのです。

 

 僕も一刻も早くセックスを経験して、一人前の男になりたいと思っていたのです。
チンコのコンプレックスはとても大きなものでしたから手術まで受けましたが、それもうまくいったとは言えない状態でした。
だけど自分がコンプレックスに感じる部分が、実はエッチな女にはアピールポイントになるようです。
だから僕もネットで筆おろしをしてもらうために行動していく事になったのです。

 

 

名前:武志
性別:男性
年齢:24歳
プロフィール:
 僕は24歳のサラリーマン、実はまだセックスの経験がありません。
女に興味がないのか?と言えば、まったくそんなことはなく、できればバシバシセックスを決めたい気持ちはあるんです。
だけど包茎と言う事で、積極的な気持ちを持つことができなくなってしまいました。
そこでボーナスで思い切って包茎手術をしてみようと思ったのですが、これまたうまくいかず悩みの種を新たに作ることになってしまったのです。